Topページ>披露宴進行作りのヒント(Hint!)
一昔前までは、【披露宴】と言えば、ご媒酌人(仲人さんの事です)がいてお色直しが二回あって、
再入場は必ずキャンドルサービスで・・・というパターン化された進行でした。
でも最近の披露宴は、自由度が高く、進行もお二人の希望に添って作っていきます。
と言う事は・・・逆を返せば、どんな進行が二人らしいものになるのか?
どうやって時間配分をすればやりたいことが収まるのか?
いくら自由に進行しても良いと言えども、
ゲストに対して失礼なことや負担をかけてしまうことはNG!ですよネ。
だからこそ、しっかりした打ち合わせと進行表作りが、とても大切なポイントに
なって来ている訳です。
このページでは、演出のヒントも織り交ぜて実際の進行例をご紹介して参ります。